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348 名前:彼氏いない歴774年:2010/04/23(金) 23:20:01 ID:iVouKEEu
風でスカートがめくれたときに咄嗟に発した一言が
「うわーあたしのスカートがオープンザプライス!」で、
横から友達が「1、10、100、100円!」って言ってくれた。
予想以上に安かった。
100円でもいいから誰か買ってくれないかな。


353 名前:彼氏いない歴774年:2010/04/24(土) 02:29:50 ID:vlM5bq12
»348
咄嗟の一言センスよすぎるだろ

貧乳と付き合うと喧嘩しません
その心は?

もめません

マックで注文して「店内でお召し上がりですか?」って聞かれて「いや、公園で一人で食べます」ってめっちゃ無駄な情報与えてしまった。

そうして死の1週間前の今年2月には、餓死に失敗。彼は記者にこう語ったという。

 「餓死って難しいですね。10日目に水を飲んでしまった。なぜ餓死か? いちばん苦しそうだから。やっぱり、加害者は苦しまなければならない。楽に死んではいけないんです」

 それから1週間後、A男は自らの命を絶った。

 08年に起きた秋葉原事件は、7人の命を奪い、10人を負傷させた。ワケもわからないままに命を絶ちきられた7人と、その家族。そして一命はとりとめたものの突然被害に遭遇した10人と、その家族。

 この十数年ほどで、この国ではやっと「被害者遺族」への支援や権利について語られるようになってきた。まだまだ法整備など足りないことだらけだが、「被害者遺族」がまったく顧みられなかった時代を思えば、ほんの少しだけ前進していると言えるだろう。

 一方で、加害者の家族の問題については手つかずのままだ。

 「加藤智大の弟、自殺」という一報を知った時、私の頭に浮かんだのは宮﨑勤のことだった。88年、連続幼女殺人事件を起こした宮﨑勤の父親もまた、事件後に自殺している。父親のもとには、全国から大量の非難の手紙が届いていたという。

 A男は亡くなる前、記者に「母」を案じる言葉を残している。

 「唯一心配なのは、母親です。事件発生時の母は病的に取り乱していて、思い出すといまだにザワザワします。その母親が僕の死を知ったらどうなるのか・・・」

 事件発生後、多くのメディアが加藤智大が母親から受けていたという「虐待」について書き立てた。母親は精神科に入院し、一時は誰も面会できないほどだったという。一方で父親は、勤めていた信用金庫を退職。脅迫や嫌がらせ電話が相次ぐことから電話を解約し、あの事件以降、電気をつけずロウソクの灯りで暮らしているという。ちなみに両親は既に離婚している。

 7人を殺害し、死刑囚となった長男と、自ら命を絶った次男。そしてバラバラに子どもの罪と向き合う父親と母親。

 A男は手記に、「加害者家族」の苦しみについて、書いている。

 「被害者家族は言うまでもないが、加害者家族もまた苦しんでいます。でも被害者家族の味わう苦しみに比べれば、加害者家族のそれは、遥かに軽く、取るに足りないものでしょう。
 『加害者の家族のくせに悲劇ぶるな』
 『加害者の家族には苦しむ資格すらない』
 これは一般市民の総意であり、僕も同意します。
 ただそのうえで、当事者として言っておきたいことが一つだけあります。
 そもそも、『苦しみ』とは比較できるものなのでしょうか。被害者家族と加害者家族の苦しさはまったく違う種類のものであり、どっちの方が苦しい、と比べることはできないと、僕は思うのです。
 だからこそ、僕は発言します。加害者家族側の心情ももっと発信するべきだと思うからです。
 それによって攻撃されるのは覚悟の上です、犯罪者の家族でありながら、自分が攻撃される筋合いはない、というような考えは、絶対に間違っている。
 攻撃、結構なことじゃないか。どうやったって自分たちが良い方向にはもう修正されない。だから自分が悪評で埋め尽くされ、人間らしい扱いをされなくなっても、僕は構わない」

 ある意味、ここまで覚悟していたのに、彼は命を絶ってしまった。

 置き去りにされてきた、「加害者の家族」の苦しみにも、もっと目を向けてほしい――。彼の死は、そんな命がけの訴えにも思えてくる。

 そうして「加害者」「被害者」の問題を考える上で強調しておきたいのは、日本で起きる殺人事件の約半数が「家族間」で起きているということだ。

 ということは、この国の「被害者遺族」の約半数は「加害者家族」でもあるのだ。

 それを思うと、あまりの事態に頭を抱えたくなってくる。

 6年前、秋葉原で事件を起こした加藤智大は31歳になった。

 何度か裁判で見た加藤智大は、なんだかマジックで描いたような、まったく感情の読みとれない目をしていたことが深く印象に残っている。

 彼は弟の死に触れて、何を思ったのだろうか。

(Source: sskk999, via yagik)


歳を取るに従って、心の中で、あんなに欲しかったもの、あんな憧れていたものが1つ1つ、ゆっくり丁寧に死んでゆく

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大丈夫。どうせ死ぬときには全部手放さなきゃならないんだから。

(via hexe)

「丁寧に」の3文字で81倍は良くなってる

(via toukubo) (via a2onaka) (via tra249) (via miyatch66-txt) (via narukish) (via magurohd)

(via tobyluigi)

goodsmilecompanyunofficial:

1/8th Scale Frau Koujiro from the anime series Robotics;Notes. Available on the Good Smile Online shop!

(Source: goodsmile.info, via butabutacity)

smooooch・∀・ from Beatmania IIDX with Madoka Magica Characters

nicovideo/youtube

(Source: notsuki, via tobyluigi)

まちを歩く
たくさんの人とすれちがう
だれも「たすけてくれ」とはいわないが
ぼくも「苦しいか」とはきかないが

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ミスキャスト 福間健二 (1949-  )

・詩集『秋の理由』(2000・思潮社)所収

(via ginzuna)

(via desespoirdeigrek)

(Source: pseudoknot, via petapeta)


(Source: sizvideos, via jacony)